個人事業主におすすめの青色申告ソフトを詳しく比較!口コミや評判・選び方も紹介

青色申告を行う場合、複式簿記による帳簿作成が求められ、手作業では時間がかかってしまうことも少なくありません。

そこで役立つのが、効率よく経理を管理できる青色申告ソフトです。

しかし、さまざまなソフトがあるため、「どれを選べばいいかわからない」と悩む方も多いのではないでしょうか?

本記事では、個人事業主におすすめの青色申告ソフトを厳選し、それぞれの特徴や選び方のポイントをわかりやすく解説します。

無料で使えるソフトや初心者向けの使いやすいものまで紹介していますので、自分に最適なソフトを見つける参考にしてください。

※会計ソフトの料金やサービス内容は、変更される可能性があるため、最新の情報は各サービスの公式サイトなどでご確認下さい。

 

本記事のポイント

  • 個人事業主向けの青色申告ソフトの選び方
  • おすすめの青色申告ソフトの特徴と料金
  • 無料で使える青色申告ソフトのメリット・デメリット
  • 青色申告ソフトの評判や口コミ情報

個人事業主におすすめの青色申告ソフトの特徴と選び方

 

 

青色申告をスムーズに進めるためには、使いやすく、機能が充実した会計ソフトを選ぶことが重要です。

本記事では、個人事業主向けの青色申告に適したおすすめの会計ソフトを紹介し、それぞれの特徴や選び方のポイントを解説します。

多くの会計ソフトの中でも、個人事業主向けに利用者が多く使いやすいものを厳選していますので、参考にして下さい。

ソフト名 料金 特徴 無料体験
やよいの青色申告オンライン 年額10,300円(税抜)~
※月額約858円
クラウド・インストール型両方対応、国内シェアNo.1 1年間無料
freee会計 月額980円~ 自動仕訳機能が充実、スマホアプリ対応 30日間
マネーフォワードクラウド確定申告 月額900円~ クレカ・銀行連携で自動仕訳、レポート機能が充実 30日間
タックスナップ 月額980円~ スマホ専用アプリ、スワイプ操作だけで簡単に仕訳が可能 ー

選ぶ際のポイント

青色申告ソフトを選ぶ際には、以下のポイントを押さえると失敗が少なくなります。

1. クラウド型とインストール型の違いを確認する

ソフトの導入形態には、クラウド型とインストール型の2種類があります。

比較項目 クラウド型 インストール型
動作環境 インターネット接続が必要 オフラインでも利用可能
データ管理 自動バックアップ 手動でバックアップが必要
利用端末 スマホやタブレットからも操作可能 使用できる端末が限定される

インターネット環境が整っているなら、クラウド型の方が便利です。

2. 自動仕訳機能の有無

取引の仕訳作業の処理に多くの時間をかけている事業主も多いです。

銀行口座やクレジットカードと連携し、取引データを自動で仕訳できるソフトを選ぶと、記帳の手間を減らせます。

できるだけ手間を減らしたい人は、自動仕訳機能付きのソフトを選びましょう。

3. サポート体制

会計ソフトの操作に不安がある方は、サポートが充実しているソフトを選ぶと安心です。

中には、タックスナップのように、税理士監修の税務調査リスクチェックができたり、税務調査で追徴されたら全額返金などの充実した保証を提供しているサービスもあります。

このようなサポートがあれば、安心して会計処理や申告の準備ができます。

特に確定申告に慣れていない個人事業主やフリーランスの方は、こうしたサービスの利用を検討してみることをお勧めします。

無料で使える青色申告ソフトの選択肢

「できるだけ費用をかけずに青色申告をしたい」という方には、無料の会計ソフトもあります。

ただし、機能が制限されることが多いため、必要な機能が備わっているか事前に確認しましょう。

おすすめの無料ソフト

  • 円簿会計(公式サイト)
    • 基本的な帳簿作成が可能
    • 自動仕訳なし、サポートなし
  • フリーウェイ経理Lite(公式サイト)
    • 仕訳や帳簿作成が可能
    • 操作に関するサポートなし

利用者の多い有料のクラウド会計ソフトであっても、無料お試し期間を設けているサービスがあります。

無料ソフトと有料ソフトの無料体験を利用して、実際の使い勝手の違いを確認することもお勧めです。

個人事業主におすすめの青色申告ソフト|無料のメリットとデメリット

 

メリットとデメリット

 

青色申告を行う個人事業主の中には、できるだけコストを抑えて無料の会計ソフトを使いたいと考える方も多いでしょう。

ここでは、無料で使える青色申告ソフトのメリットとデメリット、おすすめの会計ソフトの特徴を比較します。

メリット

  • コストを抑えられる
  • 基本的な帳簿作成が可能
  • 確定申告書類を作成できるものもある

デメリット

  • 利用できる機能に制限がある
  • サポートが手薄
  • データの保存期間が短い場合がある

無料で使えるおすすめの青色申告ソフト

  • 円簿会計
  • フリーウェイ経理Lite
  • ちまたの会計

どんな人におすすめ?

以下のような人には、無料の青色申告ソフトが向いています。

  • 売上が少なく、簡単な帳簿作成で十分な人
  • 手入力が苦にならない人(銀行口座やクレカ連携なしでも問題ない場合)

無料ソフトと有料ソフト、どちらを選ぶべき?

比較項目 無料ソフト 有料ソフト
コスト 0円 月額・年額費用がかかる
機能 基本的な記帳のみ 自動仕訳・銀行連携など充実
サポート なしor制限あり 充実(電話・チャット対応)
確定申告対応 可能だが機能が制限されることも 確定申告書類を自動作成

「なるべくコストをかけずに簡単な帳簿をつけたい人」は、円簿会計やフリーウェイ経理Liteを試してみると良いでしょう。

まずは無料の会計ソフトや無料のお試しプランなどを活用して、必要に応じ有料プランへ移行するのも一つの方法です。

個人事業主におすすめの青色申告ソフト|インストール型とクラウド型の違いを比較

 

 

青色申告を効率的に行うためには、適切な会計ソフトを選ぶことが重要です。

現在、多くの会計ソフトは「クラウド型」と「インストール型」に分類されます。

それぞれの特徴を比較し、自分に合った会計ソフトの導入を検討しましょう。

インストール型

インストール型は、パソコンに直接ソフトをインストールして使用するタイプです。

メリット

✅ インターネット環境が不要
クラウド型と違い、オフライン環境でも使用できます。

✅ 長期的にコストを抑えられる
多くが買い切り型のため、一度購入すれば継続費用がかかりません。

✅ データを自分で管理できる
クラウド上にデータを預ける必要がないため、セキュリティ面で安心できます。

✅ 動作が安定している
インターネット回線の影響を受けにくく、大量のデータ処理でもスムーズに動作します。

デメリット

⚠ アップデートが手動
税制改正などがあった場合、自分でソフトを更新する必要があります。

⚠ 複数のデバイスで利用しにくい
パソコンにインストールするため、他の端末からアクセスできません。

⚠ サポートが限定的な場合がある
クラウド型のようにリアルタイムのアップデートやサポートがない場合があります。

おすすめのインストール型青色申告ソフト

ソフト名 価格 特徴 OS対応
やよいの青色申告 15,400円(税込) 初心者向け・操作ガイドが充実・人気No.1の会計ソフト Windows
みんなの青色申告 10,780円(税込) AI自動仕訳・AIチャットサポート Windows
やるぞ!青色申告 5,480円(税込) 無料のメールサポートあり Windows・Mac

買い切り型でコストを抑えたい方にはインストール型のソフトが適しています。

気になるソフトがあれば、購入を検討してみて下さい。

リンク先からAmazonのサイトに移動しますので、購入者の評価・口コミも確認できます。

クラウド型

クラウド型は、インターネットを通じてオンライン上で利用するタイプの会計ソフトです。

PC・スマホ・タブレットなど、複数のデバイスからアクセスできる点が特徴です。

メリット

✅ いつでもどこでも使える
インターネット環境があれば、パソコンだけでなくスマホやタブレットでも操作可能。

✅ 自動アップデートで常に最新の状態
税制改正や機能追加なども、アップデート不要で自動対応してくれます。

✅ データがクラウド上に保存される
万が一、PCが故障してもデータを失う心配がありません。

✅ 自動仕訳機能が充実
銀行口座やクレジットカードと連携し、仕訳を自動で処理できるソフトが多くあります。

✅ サポートが充実
多くのソフトでリアルタイムチャットや電話サポートが利用できます。

デメリット

⚠ インターネット環境が必須
オフラインでは利用できないため、ネットが不安定な場所では作業がしにくくなります。

⚠ 月額料金がかかる
買い切り型とは違い、継続的に料金が発生するため、長期間利用するとその分コストも増加します。

⚠ データ管理をサービス提供元に依存する
クラウド上にデータを預けるため、万が一サービスが終了するとデータ移行が必要になることがあります。

青色申告に対応しているお勧めクラウド型ソフト

ソフト名 料金 特徴 無料体験
やよいの青色申告オンライン 年額10,300円(税抜)~
※月額約858円
クラウド・インストール型両方対応、国内シェアNo.1 1年間無料
freee会計 月額980円~ 自動仕訳機能が充実、スマホアプリ対応 30日間
マネーフォワードクラウド確定申告 月額900円~ クレカ・銀行連携で自動仕訳、レポート機能が充実 30日間
タックスナップ 月額980円~ スマホ専用アプリ、スワイプ操作だけで簡単に仕訳が可能 ー

選ぶ際のポイント

青色申告ソフトを選ぶ際には、以下のポイントを押さえると失敗が少なくなります。

1. クラウド型とインストール型の違いを確認する

ソフトの導入形態には、クラウド型とインストール型の2種類があります。

比較項目 クラウド型 インストール型
動作環境 インターネット接続が必要 オフラインでも利用可能
データ管理 自動バックアップ 手動でバックアップが必要
利用端末 スマホやタブレットからも操作可能 使用できる端末が限定される

どちらを選ぶべき?

  • クラウド型が向いている人
    • どこでもアクセスできる柔軟性を重視したい
    • 銀行やクレカとの連携機能を活用したい
    • 自動仕訳機能を利用し、経理作業を効率化したい
    • 最新の税制に自動対応してほしい
  • インストール型が向いている人
    • インターネットがなくても作業したい
    • 買い切り型で長期的にコストを抑えたい
    • セキュリティ面を考え、自分でデータを管理したい

個人事業主におすすめの青色申告ソフト|利用者の評判・口コミまとめ

 

スマホで口コミや評判をチェック

青色申告ソフトに求めるポイント

青色申告ソフトを選ぶ際には、以下のポイントを重視するとスムーズに作業を進められます。

  • 操作が簡単でわかりやすい
  • 確定申告書類の作成がスムーズにできる
  • サポートが充実している
  • コストパフォーマンスが良い
  • クラウド型かインストール型か

青色申告に対応した会計ソフトは数多くありますが、実際に利用した個人事業主の口コミを参考にすることで、自分に最適なソフトを選びやすくなります。

ここでは、特に評判の高い4つの青色申告ソフトについて、X(旧ツイッター)にあった口コミをいくつか紹介します。

評判や口コミを比較

 

やよいの青色申告オンライン

 

やよいの会計ソフトシリーズは、利用者が最も多く、一押しのサービスです。

「やよいの青色申告オンライン」は、1年間無料で利用できるという大きなメリットがあるため、無料期間を活用して、使い勝手を試してみるのがおすすめです。

 

freee・マネーフォワード

 





freeeは簿記が苦手な方でも使いやすく、簡単に青色申告に必要な書類が作成できます。

マネーフォワードは、多機能でマネーフォワードMEとの連携ができるのが魅力です。

それぞれ、1ヶ月程度の無料お試しができます。

 

タックスナップ

 

タックスナップは、AIによる自動仕訳機能が優秀で、スマホだけで完結するためPCが不要なのが魅力です。

また、「安心プラン」を選択すると、税務調査で追徴されたら全額返金制度が適用されるなどのメリットがあります。

ソフト選びのポイント

以下の点を意識すると、より自分に合ったソフトを選びやすくなります。

  • 無料トライアルを試す
    実際の使用感を確かめるために、無料期間を活用しましょう。
  • 対応しているOSを確認する
    Windows専用のソフトもあるため、Macユーザーは注意が必要です。
  • 必要な機能が揃っているかチェックする
    自動仕訳、確定申告書の作成機能、サポートの充実度などを比較しましょう。
  • 費用対効果を考慮する
    無料ソフトは機能が限定されることが多いため、有料プランも検討すると選択肢が広がります。

個人事業主の青色申告ソフトに関連したよくある質問

 

Q&A

個人事業主は会計ソフトを使うべきですか?

個人事業主が会計ソフトを使うべきかどうかは、事業の規模や経理作業にかけられる時間によって変わります。

しかし、結論としては会計ソフトの導入を強くおすすめします。その理由を詳しく解説します。

会計ソフトを使うメリット

会計ソフトを利用すると、以下のようなメリットがあります。

  • 確定申告がスムーズに進む
    青色申告特別控除(最大65万円)を行う場合、複式簿記の帳簿作成が必須です。会計ソフトなら、取引を入力するだけで帳簿を自動作成できるため、会計処理や確定申告の準備が楽になります。
  • 仕訳の自動化で経理作業を削減
    クレジットカードや銀行口座と連携すれば、取引を自動で仕訳し、記帳作業の負担を減らせます。
  • 税制改正に対応できる
    税制は頻繁に変更されますが、クラウド型の会計ソフトなら自動でアップデートされるため、常に最新の法令に対応可能です。
  • 記帳ミスを防げる
    手作業での記帳では、計算ミスや入力ミスが発生しやすいですが、会計ソフトなら自動計算機能でミスを防ぐことができます。

デメリットと注意点

会計ソフトを導入する際には、以下の点にも注意が必要です。

  • コストがかかる
    有料の会計ソフトを使用する場合、月額料金や年額費用が発生します。無料のソフトもありますが、機能が制限されていることが多いです。
  • 初期設定に時間がかかる
    使い始める際に、勘定科目の設定や銀行口座の連携などを行う必要があり、初期設定に時間がかかることがあります。
  • クラウド型の場合、インターネット環境が必須
    クラウド型の会計ソフトを使う場合は、インターネット環境がないと利用できません。

個人事業主にとって、会計ソフトを導入することで経理作業が大幅に効率化され、確定申告の負担も軽減できます。

特に青色申告をする方は、会計ソフトの使用がほぼ必須といえるでしょう。

無料トライアルがあるソフトも多いため、まずは試してみるのがおすすめです。

会計ソフトとエクセルの違いは?

青色申告の帳簿をつけるために、エクセルを使いたいと考える方も多いでしょう。

エクセルのメリットやデメリット、会計ソフトとの違いを確認したうえで、どちらを利用するかを検討できます。

エクセルのメリットとデメリット

まず、エクセルで青色申告を行う場合のメリットとデメリットを確認しましょう。

メリット

  • 完全無料で利用できる(エクセルやGoogleスプレッドシートがあればOK)
  • 自分でカスタマイズ可能(業種や用途に合わせた表を作成できる)
  • インターネット環境が不要(オフラインでも帳簿作成が可能)

デメリット

  • 手作業が多くなり、時間がかかる(会計ソフトのような自動仕訳機能がない)
  • 税制改正に対応しづらい(最新の税制を反映するには自分で調査・修正が必要)
  • 申告書作成に手間がかかる(会計ソフトなら簡単に作成できるが、エクセルでは手作業が必要)

エクセルと会計ソフトの比較

エクセルがおすすめな人

  • 会計ソフトにお金をかけたくない人
  • 簿記の知識があり、手入力に抵抗がない人
  • 比較的シンプルな経理業務の人

会計ソフトがおすすめな人

  • 仕訳作業を効率化したい人
  • 税制改正に対応するのが面倒な人
  • 青色申告の申告書を簡単に作成したい人

エクセルでの帳簿管理はコストを抑えられる反面、作業負担が大きくなるため、時間と労力を考慮して会計ソフトとの比較検討を行うことが重要です。

会計ソフトと青色申告ソフトの違いは何ですか?

会計ソフトと青色申告ソフトは似たように思われがちですが、目的や機能に違いがあります。

ここでは、それぞれの特徴と違いを解説します。

会計ソフトとは?

会計ソフトは、企業や個人事業主が日々の会計処理を管理するためのツールです。

一般的に、売上や経費の記録、帳簿作成、財務分析などの機能を備えています。

青色申告ソフトとは?

青色申告ソフトは、個人事業主が確定申告をスムーズに行うための専用ソフトです。

特に青色申告の形式(複式簿記)に対応しており、確定申告書類の作成を自動化する機能を持っています。

青色申告をする予定があるなら、確定申告書類の作成がスムーズにできる青色申告対応のソフトを選ぶと手間が減ります。

事業の規模や管理方法に合わせて、適切なソフトを選びましょう。

まとめ

 

青色申告をスムーズに行うためには、個人事業主向けの青色申告ソフトを活用するのが最適な方法です。

この記事では、個人事業主やフリーランス向けに、おすすめの青色申告ソフトの特徴や口コミを紹介しました。

青色申告ソフトを選ぶ際は、使いやすさ・自動仕訳機能・サポートの充実度・コストパフォーマンスなどを考慮することが重要です。

特に、freee会計やマネーフォワード クラウド確定申告は、自動仕訳機能が優秀で、初心者でも簡単に経理処理ができます。

一方、やよいの青色申告オンラインは初年度無料で利用でき、コストを抑えたい方におすすめです。

さらに、タックスナップはスマホだけで完結するため、手軽に青色申告を済ませたい方にぴったりでしょう。

無料トライアルが用意されているソフトも多いため、まずは試してみるのがベストです。

自分に合った青色申告ソフトを活用して、経理の手間を減らし、ビジネスに集中できる環境を整えましょう!

 

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記帳作業を、迷わず進めたいなら

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特に、仕訳や勘定科目で止まりやすい人ほど、作業が前に進みやすくなります。

こんな方に向いています。

  • 操作が複雑な会計ソフトは苦手
  • 仕訳や勘定科目に自信がない
  • スマホだけで完結したい

私も青色申告を始めた頃は、税理士さんに頼ったり、簿記を勉強したりと遠回りをしました。

ところが、タックスナップを使うようになって、仕訳と申告準備の負担がかなり軽くなりました。

一方で、次のような方は無理に使わなくてもOKです。

  • すでに使い慣れた会計ソフトがある
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いずれにしても、最初から有料にする必要はありません。

まずは無料で触ってみて、続けられそうかどうかだけ確認してから判断するのが安心です。

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