スマートフォンで確定申告が完結するタックスナップは便利な選択肢ですが、利用するなら少しでもお得に始めたいですよね。
この記事では、タックスナップの利用を検討している方に向けて、最新の招待コードやクーポンコードの情報を詳しく解説していますが、2026年1月19日から開始されたキャンペーンにより、大きな変更があったため、その最新の情報も反映させています。
タックスナップの利用を検討する際の参考にしてください。
記事のポイント(2026/3/11時点)
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クーポンコード5,000円割引:安心プラン(年額)のみ
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招待コード1,500円割引:現在は適用されない
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無料期間:2026年3月16日
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割引の確認方法:支払い直前画面の「クーポン適用中」
本記事は、タックスナップの有料プランに加入中の当サイトの運営者が執筆しました。ファイナンシャルプランナー2級・AFP、日商簿記2級、行政書士の資格保有者の個人事業主。最新のクーポンコード・キャンペーン・サービス情報などを反映させるために2026年3月11日に加筆修正を行いました。タックスナップ全体の評判や料金、向き不向きもまとめて確認したい方は、先に総まとめ記事を読むと判断が早いです。⇒タックスナップ総まとめ記事はこちら
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⚠️ 確定申告、まだ終わってない方へ
確定申告がまだ終わっていない方は、まず仕訳を片付けると一気に気持ちがラクになります。特にタックスナップの「丸投げ仕分け」は、迷いがちな仕訳作業を一気に進められる機能です。
私の場合は、 667件の取引が約2秒 で仕訳されました。ただし端末や通信状況などにより、処理の時間は異なる可能性があります。
3/16までは提出・印刷以外を無料で試せます。無料のうちに使ってみて、合うかどうかを確認してみてください。
※仕訳後に、勘定科目や金額は念のため確認しておくと安心です。
※3/16まで、提出以外の機能は無料で試せます。
クーポンは、初回登録時に入力しておくとスムーズです。合わなければ無料期間中に解約できます。
▶ 無料でタックスナップを試してみる(3/16まで) ※「丸投げ仕分け」の詳細や体験談を確認できる記事はこちら2026年3月時点のタックスナップ招待コードとキャンペーン最新情報

タックスナップの利用を始めるにあたり、最も気になる点の1つがお得に利用ができるクーポンやキャンペーンなどの情報ではないでしょうか。
ここでは、現在利用できる最新のクーポンコードや、過去に提供されていた招待コードの情報を整理します。
さらに、コードを実際にどのように入力するのか、料金プランごとの違い、無料期間の詳細、そして確定申告機能の対応範囲についても分かりやすく解説していきます。
クーポンコードとキャンペーン
タックスナップをお得に始める方法として、主に招待コードやキャンペーン、または期間限定クーポンコードなどが存在します。
これまで、最も確実で常時お得に利用できたのは、1,500円割引が適用される招待コードでした。
2026年3月11日時点では、1,500円割引の招待コードではなく、安心プランへの加入に適用される「5,000円」の割引に増額されています。
2026年1月19日(月)からタックスナップ×Yogibo「確定申告ジャンボ」開催中!
2026年1月19日(月)から公式に「確定申告ジャンボ」キャンペーンとして、利用料が5,000円割引されるキャンペーンが開始されました。
さらに、紹介人数に応じて、抽選でオリジナルYogibo(Maxなど)が当たります。
タックスナップに招待することで、招待する側と招待される側の双方に以下のメリットがあります。
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紹介した人:Amazonギフト券5,000円(条件あり)
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紹介された人:安心プラン(年額)5,000円割引(条件あり)
双方にとってお得なキャンペーンですが、紹介する側と紹介される側には、それぞれ以下の条件を満たす必要があります。
紹介する側
- タックスナップの有料プランを契約していること
紹介される側
- タックスナップの有料プランを、これまで一度も契約していないこと
- 紹介者から受け取ったURL経由で「安心プラン(年額)」を契約すること
割引が適用されるのは、これまで有料プランを契約しておらず、「安心プラン(年額)」を契約する場合です。
「カンタンプラン」は、割引の対象外となっていますのでご注意下さい。
なお、割引が適用されるのは、1人当たり1回のみとなっています。
なお、タックスナップ公式の説明では、②の通り、紹介者から受け取ったURL経由と記載されていますが、
クーポンコードを入力する項目があるため、クーポンコードを入力してみたところ、5,000円の割引が適用されました。
以下は、その時の画像です。


ですから、紹介者から受け取った「URL経由」だけでなく、紹介者から提供された「クーポンコード」を使っても、割引は適用されます。
もしタックスナップ公式で説明されているやり方で手続したい場合は、以下の緑のリンクボタンを経由して申し込みを行うことで、「URL経由」による5,000円割引が適用されます。
リンク先で次の画像が表示されるはずなので、オレンジボタンの「招待から登録する」から手続を行ってください。

いずれの方法による場合でも、画面上で割引が適用されていることを確認したうえで、手続きを完了させていただきたいと思います。
\ 安心プランがクーポンコード「SC5RJEQK」で5,000円OFF/
【3月10日(火)8:59まで】「レシート郵送プラン」で1万円OFF(※これ以降の申込は3/16以降の期限後申告になります)
タックスナップでは、「安心プラン」と「カンタンプラン」に加えて、「レシート郵送プラン」が追加されており、3月10日(火)8:59までの申込みで1万円OFFのキャンペーンが行われていました。(※サービス名が、「レシート丸投げプラン」から「レシート郵送プラン」に変更されました)
「レシート郵送プラン」は、特に次の項目に当てはまる方には、おすすめのサービスです。
- 「郵送」で終わらせたい人
- 「税理士」費用が高いと感じる人
このように、プランに応じて利用できる割引サービスや金額は異なります。
詳細は、公式サイトで確認して下さい。
\これからの申込は3/16以降の期限後申告になります/
過去に使えた1,500円割引(※現在は適用されない)
以前、以下の条件で、常時利用可能な招待コードが提供されていました。
今後、この条件で使用できるかどうかは分かりませんが、3月16日以降のキャンペーン後に招待コードの割引額などの情報が更新された場合、速やかに記事に反映させたいと思います。
▼以前使用できていた招待コード情報▼
- 招待コード:
SC5RJEQK - 割引額: 1,500円
- 対象: 年額プラン(Web決済・アプリ決済問わず)
- 有効期限: なし
過去の期間限定クーポンコード
タックスナップでは、確定申告の時期(1月~3月頃)に、より割引額の大きい期間限定キャンペーンが実施されることがあります。
過去には「ANSIN10000」というクーポンコードが発行され、これは「安心プラン」の年額プラン(Web決済限定)が10,000円割引になるという内容でした。
しかし、このキャンペーンは2025年3月17日をもって終了しています。
その他のキャンペーン
割引コードとは別に、タックスナップでは以下のキャンペーンも実施されています。
- 確定申告シーズン限定: 2026年3月16日まで、提出以外の全機能が0円で使い放題、いつでも無料キャンセルできる期間限定キャンペーン中です。(※ 確定申告提出時、書類出力時、または3月17日以降はトライアルが終了し、料金が発生します)
- クリプトリンク割引券: 契約者は、暗号資産(仮想通貨)の収支計算ツール「クリプトリンク」の利用料が20%OFFになる割引券を取得できます。
詳細は、公式サイトをご確認下さい。
クーポンコードの使い方の手順
クーポンコードを利用する際は、正しい手順で入力し、割引が適用されたことを確認する必要があります。
登録プロセスは以下の流れで進みます。
- タックスナップの公式サイトにアクセスし、「無料でスタート」を選択します。
- メールアドレス、またはGoogle/Appleアカウントで新規登録を行います。
- 料金プランの選択画面に進みます。
- 「クーポンコード」の入力欄があります。
- 入力欄にクーポンコード(
SC5RJEQK)を入力し、「適用する」ボタンを押します。 - 支払い料金の概要欄に「クーポン適用中」と表示され、割引額が反映されていることを確認してください。
- 割引が確認できたら、支払い情報を入力して申し込みを完了させます。
実際に、私が年額プランに加入したときの画像も参考にしてください。
クーポンの割引額が正しく反映されると、以下のように表示されます。

注意点として、クーポンコードは登録時に入力する必要があり、後から適用することはできません。
また、料金の支払いにおいて、App StoreやGoogle Play経由の「アプリ決済」はプラットフォーム手数料が上乗せされるため、「Web決済」を選択する方が年間の総支払額を抑えられます。

総コストを考えるならWeb決済がおすすめです。
ただし、プランや支払期間によっては、「アプリ決済」のほうがお得になる場合がありますので、登録する際は、よく確認してお得になる方を選択してください。
\ 安心プランがクーポンコード「SC5RJEQK」で5,000円OFF/
料金プランと支払い方法
2つのプランの機能比較
ここでは、利用者が多いと思われる、「カンタンプラン」と「安心プラン」の主な違いについて取り上げます。
「カンタンプラン」と「安心プラン」の主な違いは、仕分けの自動化レベルと、税務調査に関する補償の有無です。
| サービス内容 | カンタンプラン | 安心プラン |
|---|---|---|
| 確定申告書の提出 | ○ | ○ |
| スワイプ仕分け(無制限) | ○ | ○ |
| カメラ仕分け(無制限) | ○ | ○ |
| 税理士監修の丸投げ仕分け | × | ○ |
| 税理士監修の税務調査リスクチェック | × | ○ |
| 税務調査で追徴されたら全額返金 | × | ○ |
カンタンプランは、自分でスワイプ仕分けを行う必要がありますが、コストを最重視する方に向いています。
一方、安心プランは、タックスナップの最大の特徴である「丸投げ仕分け」機能が使えます。
これにより、AIが自動で経費参入の可否を判断し、数千件の取引も短時間で処理可能です。
仕分け作業の手間を徹底的になくしたい方や、税務調査に不安がある方には安心プランが適しています。
支払い方法と料金(Web決済)
Web決済での料金(税抜)は以下の通りです。
- カンタンプラン
- 年払い: 980円/月(年間11,760円)
- 月払い: 1,480円/月(年間17,760円)
- 安心プラン
- 年払い: 2,483円/月(年間29,800円)
- 月払い: 利用不可
安心プランは年払いのみとなります。
クーポンコードの5,000円割引は、安心プランで適用されます。
タックスナップの料金については、以下の記事で詳しく解説していますので、確認したい場合は参考にしてください。
関連記事:【2026年最新】タックスナップの料金は月980円〜!安く利用するコツと無料で使える人を解説
無料期間と無料プランの違い
タックスナップには「無料期間」と、機能が限定された「無料プラン」の2種類があり、両者は明確に異なります。
無料期間
これは、有料プランに申し込んだ際に適用される「お試し期間」です。
通常、申し込みから1週間は、有料プランの全ての機能を追加費用なしで試すことができます。
もしサービスが合わないと感じた場合、この1週間以内に解約手続きを行えば、料金は一切発生しません。
まずは使い勝手を試してみたい、という方にとって安心できる仕組みです。
現在は、確定申告時期のキャンペーン中で、2026年3月16日まで無料で利用することが可能です。
無料プラン(機能限定版)
一方で「無料プラン」は、有料契約をせずに利用できる機能限定版を指します。
このプランで対応できるのは、主に以下の申告のみです。
- ふるさと納税(寄附金控除)
- 医療費控除
- 雑所得(副業収入など)
個人事業主やフリーランスの方が行う「事業所得」の確定申告(青色申告・白色申告)には対応していません。
事業所得の申告を行うには、有料プランへの登録が必須となります。
公式サイト:タックスナップの無料プラン
確定申告と青色申告への対応
タックスナップは、個人事業主やフリーランスの方の確定申告をスマホで完結させることを目的としたアプリです。
個人の確定申告における「白色申告」はもちろん、「青色申告(最大65万円控除)」にも対応しています。
日々の帳簿付け(仕分け)から、最終的な確定申告書の作成、そしてマイナンバーカードを利用したe-Tax(電子申告)による提出まで、全てのプロセスがアプリ一つで完結するのが大きな特徴です。
また、インボイス制度の開始に伴う「消費税申告」にも対応しており、幅広い事業者のニーズに応えるサービスを提供しています。
さらに、他の会計ソフト(freee, MoneyForward, 弥生など)からのデータ移行機能も備えているため、乗り換えを検討している方でもスムーズに利用を開始できます。
タックスナップ招待コード利用前の確認点

実際に契約する前に、サービスの特性を深く理解しておくことが大切です。
ここでは、契約後に後悔しないために知っておきたいタックスナップのデメリットや、実際に利用しているユーザーの口コミを紹介します。
あわせて、仕分け機能の詳細や請求書発行、困ったときの問い合わせ先や解約方法まで、利用を続ける上で必要な情報を網羅的に解説します。
契約前に知るべきデメリット
タックスナップはスマホで完結できる手軽さが魅力ですが、契約前に把握しておくべきいくつかの注意点もあります。
パソコン(PC)版がない
最大のデメリットは、タックスナップが「スマホ専用アプリ」である点です。
パソコンのWebブラウザから操作する機能は提供されていません。
確定申告の最終確認や細かい修正作業を「パソコンの大画面で行いたい」という方にとっては、大きな不便を感じる可能性があります。
全ての作業をスマートフォンで完結させることに抵抗がないか、事前に考慮する必要があります。
対応していない所得区分がある
タックスナップは個人の事業所得と雑所得に特化していますので、「法人の申告」には対応していません。
また、個人事業主であっても「農業所得」の申告には利用できないため、該当する方は他の会計ソフトを選ぶ必要があります。
プランによって機能が大きく異なる
タックスナップの魅力である「丸投げ仕分け」機能は、上位の「安心プラン」でしか利用できません。
料金の安さから「カンタンプラン」を選ぶと、金融機関と連携した取引明細を一件ずつ自分で「スワイプ仕分け」する必要があります。
取引件数が多い方の場合、カンタンプランでは期待したほど作業が効率化されない可能性があるため、プラン選びは慎重に行う必要があります。
それでも、実際に帳簿を付けたり、会計ソフトを使って仕訳を入力するよりも作業の効率化が期待できます。
まずは、無料トライアルを活用して、実際に使い勝手を確認することをお勧めします。
実際の利用者の口コミ・評判
サービスを選択する上で、実際に利用しているユーザーの評価は非常に参考になります。
ポジティブな口コミ・評判
良い評価としては、「操作の簡単さ」や「作業の効率化」に関する声が多く見受けられます。
- 「ゲーム感覚でスワイプするだけで仕分けが終わるので、面倒だった経理作業が苦にならなくなった」
- 「安心プランの丸投げ仕分けが優秀。連携したデータが自動で処理され、本当に手間がゼロになった」
- 「移動中や休憩中などのスキマ時間で作業できるのが、スマホアプリならではの利点」
このように、特に経理作業に苦手意識を持っていた方や、本業に集中したいため経理時間を削減したい方から高く評価されています。
ネガティブな口コミ・評判
一方で、いくつかの改善を望む声や、利用上のミスマッチに関する指摘もあります。
- 「やはりPC版が欲しい。スマホだけでは長文の摘要入力や全体の確認がしづらい」
- 「カンタンプランを契約したが、取引が多くてスワイプ作業が追い付かない。丸投げできると思っていた」
- 「AIの自動判定がたまに間違うことがあり、その修正が少し手間に感じる」
特に「PCで作業したい」というニーズと、「カンタンプランの機能(手動スワイプ)」に関する認識のズレが、低い評価につながっているケースがあるようです。
タックスナップの口コミや評判については、以下の記事で詳しく取り上げていますので参考にしてください。
関連記事:タックスナップの口コミと評判は?実体験とセミナー参加で徹底検証【画像・動画あり】
レシート・領収書の丸投げ仕分け
タックスナップの機能で特に注目されるのが「仕分け」の方法です。
安心プランの「丸投げ仕分け」
安心プランで利用できる「丸投げ仕分け」は、タックスナップの核となる機能です。
これは、銀行口座やクレジットカードをアプリに連携させておくだけで、取り込まれた取引データをAIが自動で解析する仕組みです。
AIは、事業内容に基づいて「事業経費」か「プライベート支出」かを自動で判断し、さらに「消耗品費」「交通費」といった勘定科目まで高精度で自動判定します。
利用者は、AIによる自動処理の結果を確認するだけで済みます。
取引件数が月に数百件、数千件とある方でも、この機能を使えば仕分け作業がわずかな時間で完了するため、経理にかけていた時間を大幅に削減できます。
関連記事:【体験談あり】タックスナップの「丸投げ仕分け」とは?使い方・注意点・向いている人を解説
レシート・領収書の「カメラ仕分け」
現金で支払った場合のレシートや領収書は、「カメラ仕分け」機能を使います。
アプリのカメラで撮影すると、OCR(光学文字認識)機能が日付・金額・取引先名を自動で読み取り、データ化します。このカメラ機能自体は、カンタンプランでも無制限に利用可能です。
ただし、カンタンプランの場合、データ化された後に「スワイプ」して手動で仕分ける作業が必要です。
一方、安心プランであれば、このカメラで取り込んだデータも「丸投げ仕分け」の対象に含めることができます。
他にも、QR決済の履歴画面のスクリーンショットを読み取って仕分けすることも可能です。
ログインとマイページでの請求書発行
タックスナップの利用は、全てスマートフォンアプリ上で行います。
アプリへのログイン
申し込み完了後、スマートフォンにタックスナップのアプリをダウンロードします。
アプリを起動し、登録時に設定したメールアドレスとパスワード、あるいは連携したGoogleアカウントやApple IDでログインします。
一度ログインすれば、基本的には自動でログイン状態が維持されます。
マイページとプラン確認
アプリの左上にあるメニューをタップすると、設定画面にアクセスできます。
この画面が実質的な「マイページ」の役割を果たします。
ここでは、現在契約中のプラン内容の確認や変更、自分専用の友達紹介コード(招待コード)の発行、各種設定などが行えます。
請求書の発行機能
タックスナップは経理作業だけでなく、日々の取引に必要な「請求書」や「見積書」を作成する機能も搭載しています。
インボイス制度(適格請求書等保存方式)や電子帳簿保存法の要件に対応したフォーマットで、取引先名や品目、金額などを入力するだけで簡単に請求書を作成可能です。
作成した書類はPDF形式でダウンロードしたり、そのままメールなどで取引先に送付したりできるため、請求書発行のために別のツールを使う必要がなくなります。
問い合わせ先と解約方法
サービス利用中に不明点が出た場合や、利用を停止したい場合の操作方法です。
困った時の問い合わせ先
タックスナップに関する操作方法の不明点やトラブルは、アプリ内から問い合わせるのが基本です。
多くのサービス同様、電話でのサポート窓口は設けられておらず、アプリ内のチャットサポートや専用の問い合わせフォームを通じて連絡する形式となります。
関連記事:タックスナップの問い合わせ先は?連絡方法やトラブル時の対処法を解説
解約の方法
タックスナップの解約手続きは、アプリ本体からではなく、Webブラウザから行う必要があります。
- プラン登録完了時に届いたメールに記載されている「プラン登録内容の確認・変更はこちら」などのリンク、または公式サイトからログインページにアクセスします。
- アプリ登録時と同じアカウント情報でWeb(ブラウザ)からログインします。
- 「あなたの登録プラン」という画面が表示されます。
- 画面内の「プランの停止」または「データを保存しない(プラン解約)」といったボタンを選択します。
これで解約手続きは完了です。
注意点として、スマートフォンのホーム画面からアプリアイコンを削除(アンインストール)しただけでは、サブスクリプション契約は解約されません。
必ず上記の手順でプラン停止の手続きを行ってください。
無料お試し期間中に解約した場合、料金は一切請求されません。
関連記事:タックスナップの解約方法と注意点!退会との違いも解説
まとめ:タックスナップ招待コードでお得に始めよう
この記事では、タックスナップの利用を検討している方に向けて、最新の招待コード情報やサービスの詳細について解説しました。
タックスナップは、スマートフォンだけで日々の経理作業から確定申告書の提出までを完結できる、個人事業主やフリーランスにとって便利なツールです。
特に「丸投げ仕分け」機能は、面倒な仕分け作業から解放され、貴重な時間を本業やプライベートに充てたいと考える方の強力な味方となります。
サービスをお得に開始するため、現在(2026年3月11日時点)は、「安心プラン」で5,000円の割引が受けられるクーポンコードの利用が最も確実な方法です。
ただし、パソコン版がない点や、カンタンプランでは手動スワイプが必要になる点など、契約前に知っておくべき注意点もあります。
無料お試し期間内の解約であれば費用は一切かかりません。
まずは実際に便利さを体験してみて、継続して利用するかどうかを判断してみてはいかがでしょうか。
\ 安心プランがクーポンコード「SC5RJEQK」で5,000円OFF/